情報発信で何を書いて良いかわからない人へのひとつの答え

BEC-OnlineSchool実践
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いざ情報発信をしようとすると必ず悩むテーマがこれ。
『何を発信すればよいの!??』

「Facebookでの発信が大事!」
「ブログで記事を積み重ねておくべき!」

こんなのは耳にタコが出来るくらい聞いている。分かっている。
でも現実はそんなに簡単な話じゃないですよね…。

私も毎日会社勤めのサラリーマン。発信することなんてないよー!と本当に思います。
普通に会社いってたら、新しい出来事や学びなんて全然ないですよね??

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発信できる内容はある!

でも、違いました。発信できる内容はちゃんとあります。
本日のBEC-OnlineSchoolのメール講座である、Facebookのアウトプット集を見て強く感じました。

やっぱり発信する内容は「ただの日記じゃダメ」というのは間違いないです。
そんなのは誰も見たくない。

大切なことは、
・見ている人に何か気づきを与えられるか。
・単純に面白いと思ってもらえるかどうか。

もっというと、「何かを感じてもらえるかどうか。」
ここを意識した発信ができるかどうかだと思います。

・分かりやすいストーリー
・導入文の入りやすさ
・体験談に基づく興味深い話
・例えの豊富さ
・小さな気づきを与えること。
・その中に潜むセンスあるコピー
・…etc

事例で紹介されている三浦さんの投稿。
「簡単に真似できる内容じゃない、、」とも思いましたが、同時に「自分が書けない内容ではない!」とも思いました。

毎日、新しいことを体験しないと書けないわけじゃない。
ほんの小さな気づきを、それを自分のフィルターを通して自分の言葉で発信できるかどうか。

きっと、サラリーマンである今の自分の生活であっても、三浦さんであれば魅力的な色をつけた発信になるんだろうなぁと思いました。

魅せ方、切り口、、、、。
簡単ではないです。でももっと読み込んで、要素として落としこんで理解したい。
そしてレベルを上げるためには、毎日意識して書く。

答えはないけど、近道と確かな指針はBecOnlineScoolにあるはず!

文字と向かい合った魅力的な発信。
この180日間でしっかり鍛えていきたいと改めて思いました!

INPUT:稼いでない時の発信

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