BEC-OnlineSchool実践

長倉顕太×三浦孝偉 対談音声|BEC-OnlineSchool

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「メモにこんなにキャッチコピーが羅列される対談..すげぇ」
これがお二人の対談音声を聞いた率直な感想でした

いままで数多くのコンテンツを聞いてきましたが、その観点では圧倒的No1です。

三浦孝偉さんのメルマガで素敵なところは、
「秀逸なコピーが、定期的に右脳を刺激してくれるところ」だと思っています。
ただこの音声は、素敵なメルマガ以上に刺激的なコピーが溢れていました!!

BEC-OnlineSchoolを始めてから、アウトプットのためにメモを取りながら音声コンテンツを聞くようになりました。
それを実践しながらの今回、改めてこの音声の凄さを感じました。

『凡人は覚悟するしかない』
『非言語を言語化する』
『環境にGIVEする』

中でも3つめの「環境にGIVEする」というのは、今回特に引っかかりました。

誰が言い始めたか、「GIVEの精神」という単語は良く耳にしますが、「環境にGIVEする」とは。
→環境が人を作る。だから、環境にGIVEすればそれが自分に返ってくる。

こんな理論で話されている内容はなかなかなく、衝撃的に右脳を揺さぶられました。

BEC-OnlineSchoolでは「右脳を刺激するコンテンツ」という講義がありました。
実際、つくろうと思うとなかなか難しい。具体的なイメージがわかない。

最近はあまり意識できているようで出来ていなかった、右脳を揺さぶるコンテンツ
もう一度意識するきっかけになりました。
INPUT:「非言語の言語化」

「非言語の言語化」

音声の中でも語られる、「非言語の言語化」。
これをしてあげることで、感情を揺さぶるコンテンツを作ることが出来る、と。

ということでせっかくの機会です。
まずは練習しないことには上達しないわけなので、とりあえずやってみる!

■BEC-OnlineSchoolとは?

BEC-OnlineSchoolとは、「思考を具現化することに向き合う場所」なんだと思う。

頭に思い描いていること、
感じたこと考えたこと、
誰かに伝えたいこと、、

これを文字にして、言葉にして表現するということ。
これが実はとても難しい。

なぜなら、コトバが与える印象で、自分が吐き出した表現の見え方が全然違うものになってしまうから。

「本当はもっと真面目な話をしたかったのに、、」
→なぜかちょっと軽いイメージに捉えられてしまう。

逆に、普通に文章を書いているつもりなのに、、
→なぜだかメールからは暗い人間に見られてしまう。

これは全部、自分の思考を具現化する力が弱いからだ。
自分の思い描いた思考を、100%、現実世界に伝えられてないんです。

BEC-OnlineSchoolではとにかくアウトプットに向き合う。
コンテンツについてはエンタテイメントでアカデミックな最高峰のものを学べる。
それを毎日しっかり伝えるように吐き出す。
仲間のアウトプットを見て刺激をもらう。
そしてまた、感じたこと考えたこをを吐き出し続ける。

BEC-OnlineSchoolをしっかりと学びぬいた先には、自分の思考を思い通りに形作れるアナタがいるでしょう。

■三浦孝偉とは?

三浦さんを表現するには、「弱者と強者の架け橋」という言葉が個人的には浮かんだ。

高学歴でエリート、
サラリーマンなら出世街道まっしぐら、
若いうちに昇進して同年代の中でも飛びぬけた成果を出している。

そうなると普通は、いわゆるまだまだ成功できていない私たちは、接点なんてほとんどないはずです。

それが、このInfo業界に来てくれたことで、まず接点ができた。
そしてこのInfoビジネス。広い視点で見れば教育ビジネスです。
→如何に行動させるか。成果を出させるか。

三浦さんの凄いところはここ。
とにかく人を引っ張りあげる。行動させる。

弱者を、ツワモノへと成長させるんです。

三浦さんだからついていく人がたくさんいる。
それは、普通の人が言うだけでは伝わらないことを、三浦さんは持っているからです。

ざっくり言えば「帝王学」。
調べてみると、三浦さんを象徴するような言葉がたくさん見つかります。

・帝王学はエリートの人間学、突き詰めたリーダーシップ論
・足下と広い世界を同時にとらえる感性が必要
・集団を導く気迫や大局的な視野を持つ

なんか、べた褒めしているようで気持ち悪いですね。笑

でもきっとそういうこと。
こういう人が自分たちを引き上げてくれる。
そしてそんな人に近づき学べるチャンスがあるということ。

そんな三浦さんと繋がることが出来るのが、BEC-OnlineSchoolなんです。

いつまでも現状は続きません。
自分が弱者からツワモノへ駆けあげる!
やるなら、今しかないでしょ?

やってみて…

ボリューム過多で、途中から意味不明。
方向も見失いました。
ポエム?なんだこりゃ!笑

ですが、何事も訓練!やってみてよかったです。
できないっぷりも良く分かる。
引き続き、「非言語の言語化」ということは意識していきたいと思いました。

INPUT:長倉顕太さん音声FULL

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