バーベキューで間違っていた行動!絶対にやってはいけない失敗談!

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バーベキューについて調べていたら、いろいろ間違った事をしていた!ということが分かりました。

反省がてら、備忘として残しておきます。。orz

バーベキューやってはいけない炭の後処理

一番間違っていた行動が、この炭の後処理でした。

バーベキュー終了後、炭の火を消すためにバーベキューコンロに直接水をかけること

もうね、ペットボトルとかで完全にドボドボーっといってましたよ。ジューッ!と激しい音を立てて水が蒸発するのは見ていて気持ちよく、これ見よがしにやっていたんですが。急激な温度低下バーベキューコンロを傷める一番の原因になるのでやってはいけないとのこと。

なるほどー。おっしゃるとおりだと思います。
(#-д-)

考えれば分かりそうですけどね。全然気づきませんでした。

次回からは火消し缶などを用意して炭を取り出し、コンロは自然冷却するようにします。冷却後にはしっかり洗いましょう。タレとか着いているとそこから錆びるので。そしてしっかり乾かすことも重要です。

焼き網の処理

焼き網は洗ってもなかなか綺麗にならないので、一回交換でいいかなーと思っていたんですが、綺麗にする方法があるようです。

まだバーベキューコンロに火がある状態で、アルミホイルをかぶせ網だけ空焼きする。そうすると、焦げが焼ききれて叩けば落ちるようになるとか。そうすれば、その後水洗いで比較的綺麗になるようです。

これはまだ試したこと無いんですけど、次回やってみようと思います。もしいければ、良い網を買ってそれを長く使う方針に変更していきます。あと、焼く前に軽く油を塗るのも焦げ付きを防ぐので効果的みたいですね。

肉の焼き方!レアと生は違う!

これは危なかった。

バーベキューの肉はレアが美味しいと思っていて、赤みが残るくらいで食べていたんですけど、「赤みがある=レア」では無かったです。

正確には、赤みが残っているけど肉の内部にはしっかり火が入っているのがレアだそうで。これが美味しい状態だそうです。

コレまで食べた赤い状態は、偶然火が入っていたのか、生を上手いと思って食べていたのか。
不安で仕方ありません。
(#-д-)

肉の内部が60度くらいが、赤みがかっているけど火が入っているレアという状態。炭火は遠赤外線で中までじっくり火が入るので、弱火でしっかりこの状態に作り上げることが出来るのがメリットなんですね。それを全然理解できていなかった。
orz

バーベキューの間違っていた失敗談まとめ

ということで、今回まとめた部分が完全に間違っていました。同じコトをしている人がいたら、絶対にやらないようにして下さい。

知らないって恐いですね。。。

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